今朝の寝起きは、ボブ・ジェームス(Bob James)の「Westchester Lady」。
目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。
2023年9月14日のブログでも紹介している。半年ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起こった。
2019年11月7日のブログでも紹介している。3年10ヵ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。
76年のアルバム『Three』に収録されている。
人気のある代表曲のひとつ。
ライヴでも演奏される。
毎年のように来日公演を行っている。
70年代からのファンの私は何度か足を運んでいる。
ただ毎度消化不良のまま終わるので行く気にならない。
最も人気を博した70年代〜80年代半ば辺りまでの楽曲だけを演ればいい。
本人は嫌だろうが、集客・人気保持には間違いなく効果がある。
やればいいのに。
ここまでが前回のブログ。
これはボブ・ジェームスだけに言えることではない。
ミュージシャンは昔ではなく今の自分を聴いてもらいたいと。
気持ちは分かるが演ってもらいたいものだ。
ここまでが前回のブログ。
Take Me to The Mardi Gras
Westchester Lady
We're All Alone
Feel Like Making Love
Touch Down
Angela
Rush Hour
Malco Polo
Kari
Maputo
…
ランダムに挙げたが、これらを演奏すると謳えばかなり集客に繋がるだろう。
ただ、オリジナル・アレンジ或いはほぼオリジナル・アレンジで、出来るだけレコーディング・メンバーを揃える必要がある。