今朝の寝起きは、ポール・サイモンの「50 Ways To Leave Your Lover(邦題:恋人と別れる50の方法)」。



目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。



2024年1月16日のブログでも紹介している。1ヵ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起こった。



2013年11月21日のブログでも紹介している。10年2ヵ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。



75年のアルバム『Still Crazy After All These Years(邦題:時の流れに)』に収録されている。グラミー賞受賞アルバム。



一昨年の6月15日のブログでも紹介している。約2年半ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



スティーヴ・ガッド(ds)、リチャード・ティー(key)らが参加。



イントロのガッドのドラムは話題を呼んだ。



哀愁を帯びたテーマから一気にグルーヴするサビが痛快。



2007年にリリースしたジョン・トロペイ(g)のアルバム『Tropea 10 - The Time Is Right』の制作に大きく関わった。これまでジョンが数多くのアルバムで演奏してきた有名曲をカヴァーするというコンセプトでほぼ全曲カヴァー。



その中にこの「50 Ways To Leave Your Lover」も入れた。



このアルバムでもガッドはイントロで同じプレイをしている。



う~ん、思えばこのレコーディングを最後にニューヨークに行ってない。。

 

ここまでが前回のブログ。



この曲のイントロは、ガッドがリハーサル時に演ったものを採用したという。



ここまでが前回のブログ。 



久しぶりにきちんと聴きたくなった。



ここまでが前回のブログ。



前回のブログの後久しぶりにライヴ音源を聴いた。



改めて素晴らしい。