今朝の寝起きは、ザ・ガッド・ギャング(The Gadd Gang)の「Signed, Sealed, Delivered」。



目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。



2018年1月22日のブログでも紹介している。6年ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



88年のアルバム『Here and Now』に収録されている。



オリジナルはスティーヴィー・ワンダー。



88年に六本木ピット・インで行われたライヴがDVDでリリースされている。



あの日、この映像作品の宣伝担当として、すし詰め酸欠状態のピット・インにいた。



終演後、スティーヴ・ガッドから手渡しでスティックを貰った。



それは今でも私のスティック・ケースにきちんと収まっている。



ここまでが前回のブログ。



先週金曜日(1月19日)、ブルーノート東京にてスティーヴ・ガッド・バンドを鑑賞。



本編最後にこの曲を演った。



まさにガッド・ギャングの再来!



ジェフ・バブコがリチャード・ティーだった。