目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起こった。
昨年2月10日のブログでも紹介している。約1年ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
99年のアルバム『Story Of Life』に収録されている。
イントロのアコースティック・ギターは一瞬70年代の“四畳半フォーク”と言われた曲のイントロを彷彿させる。
昨年9月9日のブログでも紹介している。5ヵ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
2010年の12月にこのブログで紹介している。約1年9ヵ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
Smooth Jazzシーンで知られるジョナサン・バトラーは、ギタリスト、シンガー、ソングライターとして卓越した才能を持ち合わせたミュージシャン。
この「Following The Light」はほぼ知られていないが、ヒットしてもおかしくない上質なポップ・ソング。
誰が聴いても“Jazz”というジャンルの曲ではない。
“Jazz”と付くと難しいと思われ敬遠されがちだが、Smooth Jazzは所謂Jazzじゃない。
聴き易く上質で洗練されたインストゥルメンタル&ヴォーカル・ミュージック。
曲によってはジャネット・ジャクソンやアヴリル・ラヴィーンもSmooth Jazzだ。
しかし今の若いヤツらは聴かない。だから大人達に是非聴いて欲しい。
朝起きて仕度する間、食事中、通勤中の電車や車、デスクワーク、ドライヴ、読書、パーティー、掃除、寝る前の一時、二人でまったり飲む時のBGMなどなど、色々なシチュエーションに使える。
ここまでが、前回のブログ。
う~ん、今日書くことがない。
前回のブログに全て書いてしまった。
まさにその通り。
聴いて欲しい。
ここまでが前回のブログ。
今日で寝起きの音楽3回目の登場。
フォーク/ポップスのコーナーにあってもいい。
一般のリスナーに受け入れられる。
当時レコード会社がプロモーションしていればもう少し話題になっただろう。
ここまでが前回のブログ。
今日で4回目の登場。
ちょいちょい来日しているジョンサン・バトラー。
この曲ライヴで聴いてみたい。
ここまでが前回のブログ。