今朝の寝起きは、ジョナサン・バトラー(Jonathan Butler)の「Following The Light」。
 
 
 
目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。
 
 

2019年6月17日のブログでも紹介している。4年半ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



2017年4月24日のブログでも紹介している。2年2ヵ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。


 
2014年2月1日のブログでも紹介している。約3年3ヵ月ぶりの登場。
 
 
 
以下、その時のブログ。
 
 
 

目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起こった。

 
 
 

昨年2月10日のブログでも紹介している。約1年ぶりの登場。

 
 
 

以下、その時のブログ。

 

 

 

99年のアルバム『Story Of Life』に収録されている。

 

 

 

イントロのアコースティック・ギターは一瞬70年代の“四畳半フォーク”と言われた曲のイントロを彷彿させる。

 
 
 

昨年9月9日のブログでも紹介している。5ヵ月ぶりの登場。

 
 
 

以下、その時のブログ。

 

 

 

2010年の12月にこのブログで紹介している。約1年9ヵ月ぶりの登場。

 
 
 

以下、その時のブログ。

 

 

 

Smooth Jazzシーンで知られるジョナサン・バトラーは、ギタリスト、シンガー、ソングライターとして卓越した才能を持ち合わせたミュージシャン。

 
 
 

この「Following The Light」はほぼ知られていないが、ヒットしてもおかしくない上質なポップ・ソング。

 

 

 

誰が聴いても“Jazz”というジャンルの曲ではない。

 

 

 


“Jazz”と付くと難しいと思われ敬遠されがちだが、Smooth Jazzは所謂Jazzじゃない。

 

 

 

聴き易く上質で洗練されたインストゥルメンタル&ヴォーカル・ミュージック。

 

 

 

 

曲によってはジャネット・ジャクソンやアヴリル・ラヴィーンもSmooth Jazzだ。

 

 

 

しかし今の若いヤツらは聴かない。だから大人達に是非聴いて欲しい。

 
 
 

朝起きて仕度する間、食事中、通勤中の電車や車、デスクワーク、ドライヴ、読書、パーティー、掃除、寝る前の一時、二人でまったり飲む時のBGMなどなど、色々なシチュエーションに使える。

 
 
 

ここまでが、前回のブログ。

 
 
 

う~ん、今日書くことがない。

前回のブログに全て書いてしまった。

 

 

 

まさにその通り。

 
 
 

聴いて欲しい。

 
 
 

ここまでが前回のブログ。

 
 
 

今日で寝起きの音楽3回目の登場。

 

 

 

フォーク/ポップスのコーナーにあってもいい。

 

 

 

一般のリスナーに受け入れられる。

 
 
 

当時レコード会社がプロモーションしていればもう少し話題になっただろう。

 

 


ここまでが前回のブログ。

 

 

 

今日で4回目の登場。

 
 
 

ちょいちょい来日しているジョンサン・バトラー。

 

 

 

この曲ライヴで聴いてみたい。

 

 

 

ここまでが前回のブログ。

 
 
 
昨日久しぶりに聴いた。



ここまでが前回のブログ。



自分のバンドで演奏してみたい。



ここまでが前回のブログ。



久しぶりにアルバム通して聴きたくなった。