今朝の寝起きは、ドゥービー・ブラザーズ(The Doobie Brothers)の「Takin' It to The Streets」。
目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起こった。
2017年4月29日のブログでも紹介している。6年1ヵ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。
76年のアルバム『Takin' It to The Streets』に収録されている。
現在21年ぶりの来日公演中のドゥービー・ブラザーズ。
残念ながら私は全く観に行ける状況ではない。
公演は好評のようだ。
この曲も演奏されたそう。
マイケル・マクドナルドが不在でもまだまだ人気は衰えない。
あの頃聴き込んだ音楽は人生の糧であり、永遠に不滅だ。
ここまでが前回のブログ。
先日結成50周年の来日公演を終えた。
リユニオン・ツアーということでマイケル・マクドナルドも参加。
大盛況で幕を閉じた様はFBの投稿記事で知る。
まだまだその人気は健在だ。