今朝の寝起きは、スタッフ(Stuff)の「How Long Will It Last」。
目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。
2022年8月19日のブログでも紹介している。8ヵ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
2017年8月15日のブログでも紹介したいる。5年ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
2015年7月3日のブログでも紹介している。2年1ヵ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
2014年7月8日のブログでも紹介している。1年ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
2014年2月5日のブログでも紹介している。5ヵ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
2011年1月26日のブログでも紹介している。3年ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
76年のデビュー・アルバム『Stuff』に収録されている。
ポップで軽快なナンバー。
Stuffは唯一無二のR&Bインストゥルメンタル・バンドという表現が相応しい。
ドラムスにスティーヴ・ガッドとクリス・パーカーの2人という贅沢過ぎる布陣。活動の後半はスティーヴ1人になる。
活動期間は短かったが、その凄過ぎるパフォーマンスは世界中のファンを魅了した。
今また彼らのライヴ演奏を聴きたいが、リチャード・ティーとエリック・ゲイルが他界しているので不可能。
ここまでが前回のブログ。
今はもうコーネル・デュプリーもいない。
寂しい限りだ。
ここまでが前回のブログ。
スタッフはスティーヴ・ガッド(ds)、クリス・パーカー(ds)、ゴードン・エドワーズ(b)しか残っていない。
ここまでが前回のブログ。
今日で4回目の登場になるか。
改めて、スタッフは唯一無二のバンドである。
ここまでが前回のブログ。
久しぶりに襟を正して聴いてみるか。
ここまでが前回のブログ。
スタッフは最近全く聴いていない。
久しぶりに聴きたくなった。
ここまでが前回のブログ。
バンドでこの曲を演ることに。
嬉しいやら烏滸がましいやら。