今朝の寝起きは、エルボー・ボーンズ&ザ・ラケッティアーズ(Elbow Bones & The Racketeers)の「A Night in New York」。




目覚めと同時に頭の中に湧き起こった。




83年のアルバム『New York at Dawn』に収録されている。




ビッグバンドによる豪華ホーン・アンサンブルとポップなメロディー、コケティッシュなヴォーカルに気分が上がるダンス・チューン。




当時日本でもヒットしたのだろうか?




彼らのアルバムはこの1枚のみ。




久しぶりにきちんと聴きたくなった。