今朝の寝起きはスティング(Sting)の「Englishman in New York」。

 

 

 

目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。

 

 

 

87年のアルバム『Nothing Like The Sun』に収録されている。

 

 

 

ブランフォード・マルサリスやケニー・カークランドなどのジャズメンが参加。

 

 

 

ブランフォードのソプラノ・サックスが印象的な哀愁感溢れるナンバー。

 

 

 

一昨日久しぶりに聴いた。