今朝の寝起きは、ボズ・スキャッグス(Boz Scaggs)の「You Can Have Me Anytime(邦題:トワイライト・ハイウェイ)」。



目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。



2018年3月8日のブログでも紹介している。4年9ヵ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



80年のアルバム『Middle Man』に収録されている。



哀愁漂う叙情的なバラッド。



ほぼTOTOのメンバーによる演奏だが、後半に登場する泣きのギター・ソロはスティーヴ・ルカサーではなくサンタナ。



このソロなくしてこの曲成り立たず。



私はこのギター・ソロを口ずさめる。



聴くたびに鳥肌。



ここまでが前回のブログ。



久しぶりにきちんと聴きたくなった。