今朝の寝起きは、エリック・サティ(Erik Satie)の『Gymnopédies No.1』。

 

 

 

目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起こった。

 

 

 

1888年にエリック・サティが作曲したピアノ独奏曲。

 

 

 

クラシック・スタンダードとして広く知られている。

 

 

 

ゆったりとした3拍子、シンプルでありながら独特な憂いを帯びた旋律。

 

 

 

たまに聴きたくなる。