今朝の寝起きは、スティーヴ・ガッド・バンド(Steve Gadd Band)の「The Windup」。



目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起こった。




2015年10月27日のブログでも紹介している。6年9ヵ月ぶりの登場。




以下、その時のブログ。




目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。



2013年7月29日のブログでも紹介している。2年3ヵ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



先月のブログでも紹介している。約1ヵ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



今年(2013年)の8月7日に発売される
ニュー・アルバム『Gadditude(邦題:ガッドの流儀)』に収録されている。



ガッド・ギャング以来25年ぶりとなるスタジオ録音によるリーダー・アルバム。



スティーヴ・ガッドの新境地が聴ける。



この曲は、70年代半ばのキース・ジャレットの曲で、ファンキーかつスリリングなナンバー。



メンバーは、スティーヴ・ガッド(ds)、マイケル・ランドウ(g)、ラリー・ゴールディングス(key)、ジミー・ジョンソン(b)、ウォルト・ファウラー(tp)。



ジェームス・テイラーのツアー&レコーディングのメンバーで結成された。



リリースした暁には是非聴いて頂きたいアルバムだ。



ここまでが前回のブログ。



リリースまであと9日。



10月にはこのメンバーで来日公演が決定している。


10月9日:名古屋ブルーノート
10月10、11、12日:ブルーノート東京



是非チェックして頂きたい。



ここまでが前回のブログ。



今日で3回目の登場。



スティーヴ・ガッドは今年70歳を迎えた。3月に70歳を記念したニューアルバム『70 Strong』をリリースし、9月に来日公演を行なった。



東京はブルーノート2日間。
全てソールドアウトだった。



70歳のスティーヴは衰えを感じさせない。衰えるどころか表現力にはより磨きがかかっているようにさえ思えた。



間違いなく彼は世界NO.1のドラマーである。



ここまでが前回のブログ。



コロナ禍でライヴが行われない。



果たして今年の秋は来日出来るのか。。。