今朝の寝起きは、マンハッタンズ(The Manhattans)の「Kiss and Say Goodbye(邦題:涙の口づけ)」。
目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。
2011年6月27日のブログでも紹介している。なんと11年ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
76年のアルバム『The Manhattans』に収録されている。
バリトン・ヴォーカルの語りから始まるムーディーなバラッド。
そして極上のコーラスに包み込まれる。
80年代と90年代に彼らのライヴを観た。
バンドも良かった。
最近でもコットンクラブ辺りでライヴをやっていたが日程が合わなかった。
今の若者が聴いたらどんな感想を持つか。。
古臭っ、で一蹴されそうだ。
ここまでが前回のブログ。
2013年だったか、ビルボード東京で彼らのライヴを観た。
涙腺が緩んだ。