今朝の寝起きは、リチャード・ティー(Richard Tee)の「Strokin'」。
目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。
2019年6月24日のブログでも紹介している。2年11ヵ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起こった。
2014年11月20日のブログでも紹介している。4年7ヵ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。
2013年12月21日のブログでも紹介している。約1年ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
今年3月22日のブログでも紹介している。9ヶ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
昨年の6月20日のブログでも紹介している。9ヶ月ぶりの登場。
以下、昨年のブログ。
79年のアルバム『Strokin'』に収録されている。
リチャード・ティーの最高傑作。
中でもこの曲は出色のナンバーだ。
スティーヴ・ガッドとのデュオによる「Take The A Train(A列車で行こう)」も凄い。
いや、凄すぎる。
とにかくこのアルバムはヤバいのだ。
ここまでが昨年のブログ。
特にリチャード・ティーの驚異の左手が堪能出来る長めのソロ終わりからのサックス・ソロ突入部分は鳥肌は勿論、涙が出る。
ここまでが前回のブログ。
今回で3回目の登場。
数日前に久しぶりに聴いた。
いいものは何年経っても色褪せない。
ここまでが前回のブログ。
何度聴いても飽きない。
今の世の中がこの頃の音楽シーンに少しでも戻って欲しい。
ここまでが前回のブログ。
先週、この曲のライヴをYoutubeで見た。
90年のライヴ映像。
メンバーは、リチャード・ティー、スティーヴ・ガッド、ウィル・リー、ラルフ・マクドナルド、トム・スコット、ジョン・トロペイ。
熱きグルーヴに乾杯!
ここまでが前回のブログ。
何度観てもブラボー!