今朝の寝起きは、マーヴィン・ゲイ(Marvin Gaye)の「How Sweet It Is To Be Loved by You」。


目覚めから少し経って頭の中に湧き起った。



2016年2月23日のブログでも紹介している。なんと6年3ヵ月ぶりの登場。




以下、その時のブログ。




2014年5月24日のブログでも紹介している。1年9ヵ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



2013年12月17日のブログでも紹介している。5ヵ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



昨年11月18日のブログで紹介している。



以下、その時のブログ。



60年代半ばのマーヴィン・ゲイの代表曲。どのアルバムに入っていたかは失念。



いかにも60年代に録音された音だが、生々しさが伝わる。



若々しいマーヴィンの歌唱とノリがいい。



名ギタリスト、デヴィッド・T.ウォーカーのカヴァー・ヴァージョンも好きだ。



マーヴィン・ゲイとは全く関係ない話。



今日、法事で横浜に行った。中学からの友人の一周忌。早いものでもう1年が経つ。



合掌。



ここまでが前回のブログ。



今年は彼の3回忌の法要があった。
早いものである。



ここまでが前回のブログ。



今回で3回目の登場。



大音量で聴きたい。



ここまでが前回のブログ。



先週、久しぶりにデヴィッドTのカヴァー・ヴァージョンを聴いた。



オリジナルも久しぶりに聴こうと思う。



ここまでが前回のブログ。



65年のアルバム『How Sweet It Is To Be Loved by You』に収録されている。