今朝の寝起きは、デヴィッド・サンボーン(David Sanborn)の「Run For Cover」。
目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。
2019年11月18のブログでも紹介している。2年4ヵ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
目覚めと同時に頭の中に湧き起こった。
2017年8月30日のブログでも紹介している。2年3ヵ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。
2017年3月22日のブログでも紹介ている。5ヵ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
2013年9月18日のブログでも紹介している。3年半ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起こった。
今年の6月19日のブログでも紹介している。3ヵ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
一昨年の11月4日のブログでも紹介している。
以下、その時のブログ。
数日前から度々頭の中に出ては消えていたが、今朝はかかりっ放し。
84年のライヴ・アルバム『Straight To The Heart』に収録されている。
モノクロによるライヴ映像作『LOVE & HAPPINESS』(85年リリース)の「Run For Cover」はあまりの感激に鳥肌が立った。
サンボーンのサックスも素晴らしいが、圧巻はマーカスのベース。
今は亡きドン・グロルニック(key)、ハイラム・ブロック(g)の演奏姿も見られる。
改めて貴重な映像作品だ。
ここまでが前回のブログ。
まさにその通りで、この映像のプレイは出色。改めて鑑賞したい。
ここまでが前回のブログ。
マーカス・ミラーとバディ・ウィリアムスの創出するグルーヴが強力。
名演だ。
ここまでが前回のブログ。
久しぶりにじっくり聴き(観)たい。
ここまでが前回のブログ。
今はYoutubeで観れる。
ここまでが前回のブログ。
先日久しぶりにこのライヴ映像を観た。
今でも鳥肌が立った。