今朝の寝起きは、ルーファス&チャカ・カーン(Rufus & Chaka Khan)の「Tell Me Something Good」。

 

 

 

目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。

 

 


この曲は2019年4月9日のブログでも紹介している。2年11ヵ月ぶりの登場。




以下、その時のブログ。



 

この曲は2017年7月15日のブログでも紹介している。1年9ヵ月ぶりの登場。




以下、その時のブログ。




74年のアルバム『Rags To Rufus』に収録されている。

 

 

 

スティーヴィー・ワンダー作曲。

 

 

 

チャカ・カーンの粘り強くソウルフルな歌唱が印象的。

 

 

 

いかにもスティーヴィーらしいレゲエ調のアプローチからファンク・グルーヴへ展開するクールなナンバー。

 

 

 

以前ブルーノート東京で観たRufus(チャカ・カーンは不在)のライヴでこの曲も演奏された。

 

 

 

メイザ・リーク、トニー・メイデンの娘(名前失念)、マダムDの3人の女性ヴォーカルを擁していて、マダムDの凄さに圧倒されたのを覚えている。

 

 

 

是非また観たい!




ここまでが前回のブログ。




先月幕張メッセで行われたライヴでも演奏された。




ここまでが前回のブログ。




久しぶりに大音量で聴きたい。