今朝の寝起きは、クインシー・ジョーンズ(Quincy Jones)の「One Hundred Ways」。
目覚めと同時に頭の中に湧き起こった。
81年のアルバム『The Duke(邦題:愛のコリーダ』に収録されている。
James Ingramの歌唱による大人のポップ・チューン。
エレピの音色がなんとも可愛くホッとする。
このアルバムは日本でもヒットした。
Quincy Jones自身の名義で最もヒットしたアルバムだろう。
今朝の寝起きは、クインシー・ジョーンズ(Quincy Jones)の「One Hundred Ways」。
目覚めと同時に頭の中に湧き起こった。
81年のアルバム『The Duke(邦題:愛のコリーダ』に収録されている。
James Ingramの歌唱による大人のポップ・チューン。
エレピの音色がなんとも可愛くホッとする。
このアルバムは日本でもヒットした。
Quincy Jones自身の名義で最もヒットしたアルバムだろう。