今朝の寝起きは、マーヴィン・ゲイ(Marvin Gaye)の「Got to Give It Up」。




目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。




この曲は77年のアルバム『Live At The London Palladium』に収録されている。




ドラム、ベース、パーカッションのアンサンブルからのグルーヴが堪らない。




マーヴィン・ゲイのファルセットに脳が心地よく支配される。




久しぶりに酒飲みながら聴きたい。