今朝の寝起きは、デヴィッド・サンボーン(David Sanborn)の「Back Again」。
目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。
この曲は2020年7月16日のブログでも紹介している。1年ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
この曲は2016年9月13日のブログでも紹介している。3年10ヵ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起こった。
この曲は7日前に登場したばかり。
この曲は7日前に登場したばかり。
以下、その時のブログ。
この曲は2014年5月15日のブログでも紹介している。2年4ヵ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
この曲は2010年12月27日のブログでも紹介している。約3年半ぶりの登場。
81年のアルバム『As We Speak』に収録されている。
マイケル・センベロのヴォーカルがフィーチャーされたAORチューン。
マーカス・ミラーのベースが小気味いい。
この曲は2010年12月27日のブログでも紹介している。約3年半ぶりの登場。
81年のアルバム『As We Speak』に収録されている。
マイケル・センベロのヴォーカルがフィーチャーされたAORチューン。
マーカス・ミラーのベースが小気味いい。
クロスオーヴァー、AORが盛り上がってきたいい時代の音楽。
以下、前回のブログから。
サンボーンも今のライヴでこの辺りの曲を演ればいい。昔の曲を今更やりたくないというミュージシャンの気持ちも分かるが、昔の曲でもヒット曲やリスナーに支持された曲なら演り続ければいい。若いリスナーにとっては昔の曲も新曲だ。
と、書いていた。
その通りだと思うが、当人には色々と想いがあるだろう。
ここまでが前回のブログ。
当時の音楽を聴いてファンになったリスナーには当時の曲は宝物だ。
今でも聴き続けている。
やはりミュージシャンはライヴで演るべきだ。
ここまでが7日前のブログ。
今日は54回目の誕生日。
早いものだ。
ここまでが前回のブログ。
久しぶりに聴いてみるか。
ここまでが前回のブログ。
アルバム通して聴きたくなった。