今朝の寝起きは、エリック・レニーニ・トリオ(Eric Legnini Trio)の「Casa Bamako」。



目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起こった。



この曲は2018年8月8日のブログでも紹介している。2年10ヵ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



この曲は2013年8月28日のブログでも紹介している。約5年ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。



この曲は2012年4月4日のブログでも紹介している。
  


以下、その時のブログ。



2008年のアルバム『Trippin'』に収録されている。
 
 

モントゥーノのグルーヴを基調にしたファンキーでクールなジャズ。



この曲は昨年の1月19日のブログでも紹介している。約1年3ヵ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



エリック・レニーニはベルギー出身、現在フランスで活躍する新進気鋭のジャズ・ピアニスト。



彼のオリジナル曲はまるでスタンダードの如く聴き易く、メロディアスかつグルーヴィー。



ミシェル・ペトルチアーニのオリジナルを聴いた時と似たような感覚を持った。



エリック・レニーニ・トリオは2008年の東京JAZZに出演している。



当時私は彼らと行動を共にしていた。



彼らはまるでLAのミュージシャンのように明るく楽しい。



『Trippin'』もいいアルバムだが、2007年にリリースされたアルバム『Big Boogaloo』もお薦め。



ご興味のある方は是非聴いていただきたい。



間違いなくハマる。



ここまでが前回のブログ。



エリック・レニーニは今でも積極的に活動している。



日本では当時の私の後輩Mちゃんが主宰するレーベル“SONG X JAZZ”がサポートしている。



久しぶりに彼らのライヴを観たい。



ここまでが前回のブログ。



今日で3度目の登場。



エリック・レニーニは、今年の東京JAZZにマヌ・カッチェ、カイル・イーストウッド等と出演する。



ここまでが前回のブログ。



久しぶりに聴くか。



ここまでが前回のブログ。



ライヴ観たい。