今朝の寝起きは、松岡直也&ウィシング(Naoya Matsuoka & Wesing)の「A Season Of Love」。



目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起こった。



この曲は2017年9月25日のブログでも紹介している。3年9ヵ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。



この曲は2015年10月14日のブログでも紹介している。約2年ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



この曲は79年のアルバム『The Wind Whispers』に収録されている。

 

30年以上聴いていないが何故か今朝の頭の中に登場した。



イントロから1コーラス目はゆったりとロマンティックに、2コーラス目からアップテンポなサルサ・リズムへと展開する。



ホーン・アンサンブル、ギター・ソロ掛け合い、クールなキメなど聴き所満載。



ギター・ソロの掛け合いは、高中正義と大村憲司(だったはず)。

 

懐かしすぎる。



ここまでが前回のブログ。



村上“ポンタ”秀一、高橋ゲタ夫のリズム隊。



高校生の頃聴きまくった。



ここまでが前回のブログ。



今の高校生が聴いたらどう感じるのだろう。



ハマって聴きまくるヤツいるのだろうか?