今朝の寝起きは、ジャーニー(Journey)の「Don't Stop Believing」。
目覚めと同時に頭の中に湧き起こった。
この曲は2020年6月4日のブログでも紹介している。1年ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起こった。
この曲は2018年5月14日のブログでも紹介している。2年ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。
この曲は2013年3月2日のブログでも紹介している。約5年2ヵ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
目覚めと同時に頭の中に湧き起った。
この曲は80年代前半に流行った。
Journeyのアルバムは持っていないが、当時かなり耳にした。
何故か昨晩からこの曲が頭の中を支配している。
先日、元Journeyのドラマー、スティーヴ・スミスのライヴを観た。
彼の現在のバンド、Steve Smith and Vital Informationのライヴ。
超絶技巧のパワフルなハードコア・ジャズ・フュージョンといった趣のバンドだ。
ライヴに加え、ドラム・クリニックにも魅了された。
25年程前、ステップス・アヘッドのドラマーとしてのスティーヴ・スミスのプレイを聴いているが、その時とは格段の差だった。
素晴らしく変貌を遂げたスティーヴ・スミス。
いいドラマーである。
ここまでが前回のブログ。
この曲は81年のアルバム『Escape』に収録されている。
ここまでが前回のブログ。
改めて、ヒット要素満載の曲だ。
ここまでが前回のブログ。
久しぶりにSteve Smithのライヴ観たい。