今朝の寝起きは、アル・マッケイ・オールスターズ(Al McKay Allstars)の「It's Only Love」。



目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。



この曲は2016年10月25日のブログでも紹介している。4年5ヵ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起こった。



この曲は2016年4月28日のブログでも紹介している。半年ぶりの登場。

 

以下、その時のブログ。



目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起こった。



この曲は2015年12月18日のブログでも紹介している。約4ヶ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



この曲は2001年のデビュー・アルバム『Al Dente(邦題:太陽の刻印~新世紀伝説)』に収録されている。



実はこのアルバムを手掛けたのは私。



アル・マッケイのデビュー・アルバムをリリース出来たことは大変光栄に思う。



アルバム制作にあたって条件を出した。「アルバムの半分は私がリクエストするE,W&Fのカヴァー曲を必ず入れて欲しい」と。



入れたい曲は沢山あったが「September」と「Fantasy」は必ずやってもらいたいとリクエストした。この2曲はマーケティング的に必要だった。



最終的に収録されたE,W&Fの曲は、「Getaway」、「September」、「Sing a song」、「Fantasy」、「Evil」、「Love's Holiday」の6曲。



アレンジを大きく変えたのは「Getaway」と「Sing a Song」。



「Getaway」はタメの効いたミディアム・スローなR&Bに、「Sing a Song」はラテンに変貌した。



今朝の寝起きに登場した「It's Only Love」は彼らのオリジナル曲。



綺麗で上品なラヴ・ソング。



まだ聴いていないという方、是非聴いて頂きたい。


ここまでが前回のブログ。



このアルバムには80年代~90年代にかけてテンプテーションズのリード・シンガーを務めた故アリ・オリ・ウッドソンがフィーチャーされた曲も収録されている。



ここまでが前回のブログ。



アル・マッケイ、
One and Onlyなギタリストだ。



ここまでが前回のブログ。



久しぶりに彼らのライヴを観たい。