今朝の寝起きは、リー・リトナー(Lee Ritenour)の「Morning Glory」。



目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。



この曲は2014年9月24日のブログでも紹介している。6年ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



この曲は2013年5月13日のブログでも紹介している。1年4ヵ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



この曲は先月16日のブログで紹介している。1ヵ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



この曲は78年のアルバム『The Captain's Journey』に収録されている。



緩めなミディアム・スローのグルーヴが心地いいヴォーカル・チューン。



ヴォーカルとややFUZZの効いたギターの絶妙な絡みが面白い。



このアルバムは、リー・リトナー(g)、スティーヴ・ガッド(ds)、アンソニー・ジャクソン(b)、デイヴ・グルーシン(key)、ドン・グルーシン(key)、デヴィッド・フォスター(p)、ジェイ・グレイドン(g)、ポウリーニョ・ダ・
コスタ(perc)他、といった豪華メンバーで演奏されている。



高校生だった私は、この辺りの凄いアルバム達の洗礼を受けてすっかりクロスオーヴァー信者になった。



ここまでが前回のブログ。



確かにメンバーがゴイス!



ここまでが前回のブログ。



この時期のリトナーは曲も演奏も本当に素晴らしい!



ここまでが前回のブログ。



この曲は最近のライヴでもよく演奏される。