今朝の寝起きは、クリーク(Klique)の「Love's Dance」。




目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起こった。




この曲は2012年5月15日のブログでも紹介している。8年4ヵ月ぶりの登場。




以下、その時のブログ。




目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。




この曲は81年のアルバム『It's Winning Time』に収録されている。




イントロのギターがクールで印象的。




この曲は昨年2月3日のこのブログでも紹介している。1年3ヶ月ぶりの登場。




以下、その時のブログ。




今日でこの“寝起きの音楽”は100回(日)を迎える。




記念すべき100回目は、クリーク(Klique)の「Love's Dance」だった。




やや重めのグルーヴを湛えたファンク&ポップス。




このアルバム『It's Winning Time』はいい曲揃い。




もっと評価されるべきバンドだった。




ここまでが前回のブログ。




まだ活動しているのだろうか?




一度ライヴを観てみたかった。




ここまでが前回のブログ。




久しぶりにアルバム通して聴いてみるか。