今朝の寝起きは、アース・ウィンド&ファイアー(E,W&F)の「After The Love has Gone」。
目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。
この曲は2019年3月13日のブログでも紹介している。1年1ヵ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
この曲は2017年6月30日のブログでも紹介している。1年9ヵ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
この曲は2011年3月9日のブログでも紹介している。6年4ヶ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
目覚めから少し経って頭の中に湧き起こり、かなりの間頭の中を支配した。
実は、目覚めと同時にはツェッペリンが一瞬かかり(曲名忘れた)、何故かこの「After The Love has Gone」に変わった。
毎度のことながら理由は分からない。
この曲は79年のアルバム『I Am(邦題:黙示録)』に収録されている。
E,W&Fの中でこのアルバムが一番好きかも。
高校生の頃、それこそレコード盤が擦り切れるほど聴いた。
「After The Love has Gone」は、デヴィッド・フォスター作曲。
E,W&Fメンバー以外のミュージシャンを起用した初めてのアルバムがこの『I Am(邦題:黙示録)』。
何回か前のこのブログで触れたが、このアルバムを最後にギタリストのアル・マッケイはE,W&F脱退を決める。アルバム中からヒットした「Boogie Wonderland」はアル・マッケイが作曲&プロデュース。
アル・マッケイ脱退後のE,W&Fは炭酸の抜けたコーラのようだった。
しかし脱退後の最初のアルバム『Raise(邦題:天空の女神)』は大ヒット。
「Let's Groove」がオープニング・ナンバーだった。
ここまでが前回のブログ。
2000年にアル・マッケイ・オールスターズのデビュー・アルバムを制作した。
ここまでが前回のブログ。
久しぶりにきちんと聴きたい。