今朝の寝起きは、リー・リトナー(Lee Ritenour)の「Is It You?」。




目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。




この曲は2018年10月15日のブログでも紹介している。1年5ヵ月ぶりの登場。




以下、その時のブログ。




この曲は2012年12月23日のブログでも紹介している。5年10ヵ月ぶりの登場。




以下、その時のブログ。




目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起った。




この曲は81年のアルバム『RIT」に収録されている。約1年半ぶりの登場。




以下、昨年7月19日のブログ。




目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。




このアルバムはこれまでのクロスオーヴァー/フュージョン路線からAOR系に趣を変えたアルバム。




この頃AORが流行りリトナーも時流に乗った。




ヴォーカルにエリック・タッグを起用し、ポップなAORに仕上がった。




当たり前だが演奏がしっかりしている。




以下アルバム参加メンバー。

リー・リトナー(g)、ハーヴィー・メイソン(ds)、デヴィッド・フォスター(key)、ドン・グルーシン(key)、エイブラハム・ラボリエル(b)、ジェフ・ポーカロ(ds)、アレックス・アクーニャ(ds)、ポリーニョ・ダ・コスタ(perc)、ルイス・ジョンソン(b)、グレッグ・フィリンゲインズ(key)、リチャード・ティー(key)、グレッグ・マティソン(key)、 

ジェリー・ヘイ(tp)、ビル・チャンプリン(vo)、エリック・タッグ(vo)


 


ゴイス!




ここまでが前回のブログ。




いやぁもう書くことがない。




今聴くと逆に新鮮。




ここまでが前回のブログ。




久しぶりに聴いてみるか。




ここまでが前回のブログ。




改めて参加ミュージシャンを見ると心が躍る。