今朝の寝起きは、デヴィッド・サンボーン(David Sanborn)の「Run For Cover」。



目覚めと同時に頭の中に湧き起こった。



この曲は2017年8月30日のブログでも紹介している。2年3ヵ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。



この曲は2017年3月22日のブログでも紹介ている。5ヵ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



この曲は2013年9月18日のブログでも紹介している。3年半ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起こった。



この曲は今年の6月19日のブログでも紹介している。3ヵ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



この曲は一昨年の11月4日のブログでも紹介している。



以下、その時のブログ。



数日前から度々頭の中に出ては消えていたが、今朝はかかりっ放しだ。



この曲は84年のライヴ・アルバム『Straight To The Heart』に収録されている。



このアルバムの映像版で、『LOVE & HAPPINESS』(85年リリース)のタイトルで出ていたモノクロ映像による「Run For Cover」を観てあまりの感激に鳥肌が立った。



サンボーンのサックスも素晴らしいが、圧巻はマーカスのベース。



今は亡きドン・グロルニック(key)、ハイラム・ブロック(g)の演奏姿も見られる。ハイラムの動きが面白い。



改めて貴重な映像作品だ。



ここまでが前回のブログ。



まさにその通りで、この映像のプレイは出色。改めて鑑賞したい。



ここまでが前回のブログ。



マーカス・ミラーとバディ・ウィリアムスの創出するグルーヴが強力。



名演だ。



ここまでが前回のブログ。



久しぶりにじっくり聴き(観)たい。



ここまでが前回のブログ。



今はYoutubeで観れる。