今朝の寝起きは、ドゥービー・ブラザーズ(The Doobie Brothers)の「Takin' It to the Streets」。



目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。



この曲は76年のアルバム『Takin' It to the Streets』に収録されている。



マイケル・マクドナルドの加入により洗練され、ウエストコースト・ロックからAOR的な雰囲気に変貌する。



いい時代の音してる。