今朝の寝起きは、ジョージ・デューク(George Duke)の「Super Woman」。



目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。



この曲は2014年1月10日のブログでも紹介している。5年7ヵ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



この曲は昨年8月7日のブログでも紹介している。5ヵ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



昨晩、ジョージ・デュークの突然の訃報を知った。



非常なショック…



昨晩の訃報で今朝の寝起きをジョージ・デュークにした訳ではない。



本当に目覚めと同時にこの曲が頭の中に湧き起こり今でもかかっている。



この曲は今年の3月1日のブログでも紹介している。5ヵ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



この曲は2005年のアルバム『Duke』に収録されている。



オリジナルはスティーヴィー・ワンダー。



オリジナルもいいが、このジョージ・デュークのカヴァーも好き。



1コーラスはピアノ、2コーラス目からヴォーカルが主旋律を奏でる。



イントロのアレンジとグルーヴがクール!



サビに入ってからの安らぎ感がまた心地いい。



久しぶりに聴いてみるか。



ここまでが前回のブログ。



67歳という若さで他界したジョージ・デューク。



ジャズを基調に、ファンク、R&B、ポップスなどジャンルを超えた音楽を創出し、我々を楽しませてくれた。



その昔、赤坂にあったディスコ“ムゲン”でジョージ・デュークと初めて会話したのを思い出した。



心よりご冥福をお祈り申し上げます。



合掌!



ここまでが前回のブログ。



この曲は今日で3回目の登場。



そう、ジョージ・デュークは昨夏亡くなった。



偉大な音楽家がまた一人いなくなった。



悲しい限りである。



ここまでが前回のブログ。



亡くなって6年が経つ。



月日が経つのが早過ぎる。