今朝の寝起きは、ルーサー・ヴァンドロス(Luther Vandross)の「Stop to Love」。



目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起こった。



この曲は86年のアルバム『Give Me The Reason』に収録されている。



打ち込みリズムと煌びやかなシンセ音が印象的な当時主流だったブラコン。



80年代半ばに流行したサウンド・プロダクション。



打ち込みリズムがスタンダード化して音楽が少しつまらなくなった。