今朝の寝起きは、リチャード・ティー(Richard Tee)の「Strokin'」。

 

 

 

目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起こった。

 

 

 

この曲は2014年11月20日のブログでも紹介している。4年7ヵ月ぶりの登場。

 

 

 

以下、その時のブログ。

 

 


目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。

 
 
 

この曲は2013年12月21日のブログでも紹介している。約1年ぶりの登場。

 
 
 
以下、その時のブログ。
 
 
 

この曲は今年3月22日のブログでも紹介している。9ヶ月ぶりの登場。



 

以下、その時のブログ。

 
 


この曲は昨年の6月20日のブログでも紹介している。9ヶ月ぶりの登場。
 

 

 

以下、昨年のブログ。



この曲は79年のアルバム『Strokin'』に収録されている。

 


 

リチャード・ティーの最高傑作。




中でもこの曲は出色のナンバーだ。

 


 

スティーヴ・ガッドとのデュオによる「Take The A Train(A列車で行こう)」も凄い。

 

 

 

いや、凄すぎる。
 

 

 

とにかくこのアルバムはヤバいのだ。
 

 

 

ここまでが昨年のブログ。
 

 

 

特にリチャード・ティーの驚異の左手が堪能出来る長めのソロ終わりからのサックス・ソロ突入部分は鳥肌立ちは勿論、涙が出る。

 
 
 

ここまでが前回のブログ。

 
 


今回で3回目の登場。

 
 
 

数日前に久しぶりに聴いた。

いいものは何年経ってもいい。

 


ここまでが前回のブログ。
 
 
 
何度聴いても飽きない。
 
 
 
世の中がこの頃の音楽シーンに少しでもいいから戻って欲しい。
 
 
 
ここまでが前回のブログ。
 
 
 
先週、この曲のライヴをYoutubeで見た。
 
 
 
90年のライヴ映像。
 
 
 
メンバーは、リチャード・ティー、スティーヴ・ガッド、ウィル・リー、ラルフ・マクドナルド、トム・スコット、ジョン・トロペイ。
 
 
 
熱きグルーヴ、ブラボー!