今朝の寝起きは、ルーファス&チャカ・カーン(Rufus & Chaka Khan)の「Tell Me Something Good」。
目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。
この曲は2017年7月15日のブログでも紹介している。1年9ヵ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
この曲は74年のアルバム『Rags To Rufus』に収録されている。
スティーヴィー・ワンダーが書いた曲でシングルカットされている。
チャカ・カーンの粘り強くソウルフルな歌唱が印象的。
いかにもスティーヴィーらしいレゲエ調のアプローチからファンク・グルーヴへ展開するクールなナンバー。
以前ブルーノート東京で観たRufus(チャカ・カーンは不在)のライヴでこの曲も演奏された。
メイザ・リーク、トニー・メイデンの娘(名前失念)、マダムDの3人の女性ヴォーカルを擁していて、マダムDの凄さに圧倒されたのを覚えている。
また観たい!
ここまでが前回のブログ。
先月幕張メッセで行われたライヴでも演奏された。