今朝の寝起きは、リー・リトナー(Lee Ritenour)の「Wicked Wine」。



目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起こった。



この曲は79年のアルバム『Feel The Night』に収録されている。



クロスオーヴァー〜フュージョンにハマるきっかけとなった重要なアルバム。



今聴いても全く飽きない。