今朝の寝起きは、リー・リトナー(Lee Ritenour)の「Market Place」。
目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起こった。
この曲は2016年8月20日のブログでも紹介している。2年2ヵ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
目覚めと同時に頭の中に湧き起こった。
この曲は2014年9月30日のブログでも紹介している。約2年ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
目覚めから少し経って頭の中に湧き起った。
この曲は2013年8月13日のブログでも紹介している。約1年ぶりの登場。
目覚めから少し経って頭の中に湧き起った。
この曲は2013年8月13日のブログでも紹介している。約1年ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
この曲は78年のアルバム『Feel The Night』に収録されている。
高校生の頃、初めて聴いたクロスオーヴァーと呼ばれる音楽のアルバムだった。
当時はまだフュージョンという言葉がなかった。
衝撃的だった。
演奏に圧倒され、魅了された。
このアルバムのドラムは全編スティーヴ・ガッドでベースはエイブラハム・ラボリエル。
20年ほど前、このアルバムが初CD化リリースされたときのリトナー本人のコメントに「このアルバムの最初に録音した曲はFrench Roastだった」というのが記されていた。
この頃の若き彼らの演奏からは、超絶テクニックは勿論、勢いとキレの良さが聴ける。
哀愁を感じさせる旋律とスリリングなキメ、そして後半の疾走感は最高だ。
ブラボー!
『Feel The Night』、私の中では間違いなく名盤である。
ここまでが前回のブログ。
この曲は78年のアルバム『Feel The Night』に収録されている。
高校生の頃、初めて聴いたクロスオーヴァーと呼ばれる音楽のアルバムだった。
当時はまだフュージョンという言葉がなかった。
衝撃的だった。
演奏に圧倒され、魅了された。
このアルバムのドラムは全編スティーヴ・ガッドでベースはエイブラハム・ラボリエル。
20年ほど前、このアルバムが初CD化リリースされたときのリトナー本人のコメントに「このアルバムの最初に録音した曲はFrench Roastだった」というのが記されていた。
この頃の若き彼らの演奏からは、超絶テクニックは勿論、勢いとキレの良さが聴ける。
哀愁を感じさせる旋律とスリリングなキメ、そして後半の疾走感は最高だ。
ブラボー!
『Feel The Night』、私の中では間違いなく名盤である。
ここまでが前回のブログ。
最近一緒に仕事をしているギタリスト&アレンジャーのK氏とこの曲で盛り上がった。
K氏もリトナーを良く聴いていて、この曲がベストではないか、と評している。
私もリトナーの中でベスト3に入る曲だと思う。
二人でこの曲のソロを口ずさみあって盛り上がった。
まるで高校生に戻ったかのようだった。
ここまでが前回のブログ。
名曲であり名演。
これを聴かずしてリトナーは語れない。
ここまでが前回のブログ。
久しぶりにきちんと聴きたい。