今朝の寝起きは、コン・ファンク・シャン(Con Funk Shun)の「Play Widit」だった。



目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。



この曲は2015年6月19日のブログでも紹介している。3年4ヵ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起こった。



この曲は2013年1月17日のブログでも紹介している。2年5ヵ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



この曲は2011年10月17日のブログでも紹介している。1年3ヵ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



今朝の寝起きは、コン・ファンク・シャン(Con Funk Shun)の「Play Widit」と「Got To Be Enough」。



目覚めと同時に「Play Widit」がかかり、その後いつの間にか「Got To Be Enough」に。



今朝はコン・ファンク・シャンずくし。



「Play Widit」は80年のアルバム『Touch』に、「Got To Be Enough」も80年のアルバム『Spirit Of Love』にそれぞれ収録されている。



「Play Widit」はコン・ファンク・シャンでは珍しいインスト曲。



ホーン・セクションがフィーチャーされたHIPチューン。


曲半ばのサックスとパーカッションのみの絡みに鳥肌。

 

「Got To Be Enough」は、ドラム&パーカッション、ギターカッティングのイントロからのタメの効いたミディアム・グルーヴが強力なナンバー。



今コン・ファンク・シャンをぐぐると、“サーファー・ソウル/ディスコ”なんて書かれてる。



ここまでが前回のブログ。



「Play Widit」のイントロからテーマに入る冒頭のタメが何とも小賢しい。



ここまでが前回のブログ。



そう、イントロからテーマに入る、あの一瞬の間というかタメが、確かに小賢しい。



この曲好きだわ。




ここまでが前回のブログ。



久しぶりに彼らのライヴを観たい。