今朝の寝起きはルーサー・ヴァンドロス(Luther Vandross)の「Dance With My Father」だった。




目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起った。




この曲は2013年9月1日のブログでも紹介している、4年9ヵ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



この曲は2003年のアルバム『Dance With My Father』に収録されている。




子(息子)を持つ父親が聴くと涙腺が緩む歌詞。




感動させる最大の要因は、歌詞をより一層引き立てるメロディーとルーサーの歌唱だ。

  


しみじみ、いい曲である。




ルーサー・ヴァンドロスの生歌を聴きたかった。




ここまでが前回のブログ。




久しぶりにじっくり聴きたい。