今朝の寝起きは、アール・クルー(Earl Klugh)の「Jolanta」だった。



目覚めから少し経って頭の中に湧き起った。



この曲は2014年3月6日のブログでも紹介している。約4年ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



この曲は2012年6月17日のブログでも紹介している。約1年9ヶ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。

  

この曲は昨年12月5日のこのブログでも紹介している。約半年ぶりの登場。



以下、12月のブログ。



この曲は77年のアルバム『Finger Paintings』に収録されている。



高校生の頃ヘヴィー・ローテーションで聴いた。



アコギのシングル・ノートによるメロディアスで可愛らしいイントロに心が湧き立つ。



音立ちのいい明快なフレーズ。トライアングルとエレピの絡みも絶妙。



そしてスティーヴ・ガッド(ds)とルイス・ジョンソン(b)のグルーヴが最高。



ここまでが前回のブログ。



ほぼリアル・タイムに聴いてすっかりハマッたアルバム。



まだお聴きでない方、是非聴いて頂きたい。



ここまでが前回のブログ。
  


久しぶりにアルバム通して聴きたい。




ここまでが前回のアルバム。



名盤と言われるに相応しい。