今朝の寝起きは、マーカス・ミラー(Marcus Miller)の「Silver Rain」だった。



目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。



この曲は2016年4月27日のブログでも紹介している。2年ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起こった。



この曲は2015年11月4日のブログでも紹介している。約半年ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



この曲は2015年5月28日のブログでも紹介している。約5ヶ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



この曲は2014年8月1日のブログでも紹介している。約10ヶ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



この曲は2011年2月16日のブログでも紹介している。3年半ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



この曲はアルバム『Silver Rain』に収録されている。



この「Silver Rain」はアレンジ違いの2ヴァージョンがある。1つはエリック・クラプトンのギターがフィーチャーされたヴァージョンで、もう1つはジョーイ・キブルのヴォーカルがフィーチャーされたヴァージョン。



どちらもレゲエ調のリズムとマーカスのスラップ・べースが基調になっている。



マーカス・ミラーのベースを最初に聴いたのは、ルーサー・ヴァンドロスの名盤『Never Too Much』でのプレイだったと思う。



グローヴァー・ワシントンJr.『Winelight』の方が先だったか?



いずれにせよ、衝撃は大きかった。



彼とは一緒に仕事をしたことなはいが、ライヴ会場で少し話す機会があった。



マーカスは自分のアルバムもいいが、他のアーティストのアルバムをプロデュースした方がいい。



いずれにせよ、彼は天才だ。



ここまでが前回のブログ。



そろそろ新作が聴きたい。



ここまでが前回のブログ。



マーカスは今年の3月に新作『Afrodeezia』をリリースした。



ここまでが前回のブログ。



『Afrodeezia』はまだアルバムを通して聴いてないが、キレのいいベース、ファンキーなアレンジが随所に聴こえるマーカス・ファン垂涎のアルバムと言って過言ではない。



ここまでが前回のブログ。



久しぶりに彼のライヴが見たい。



出来れば歌伴の演奏。



ここまでが前回のブログ。



観たいね、ライヴ。