今朝の寝起きはアール・クルー(Earl Klugh)の「Dr. Macumba」だった。
目覚めから少し経って頭の中に湧き起った。
この曲は2016年11月3日のブログでも紹介している。1年5ヵ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
この曲は2015年1月18日のブログでも紹介している。約1年10ヶ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
この曲は2013年4月20日のブログでも紹介している。1年9ヶ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
この曲は今年2月24日のブログでも紹介している。約2ヶ月ぶりの登場。
以下、2月24日のブログ。
この曲は77年のアルバム『Finger Painting』に収録されている。
名盤と評されるアルバム。
アルバムのオープニングを飾る、ラテン・フレイヴァーの効いたメロディアスなナンバー。
アコースティック・ギターのキレがいい。
アルバムの参加メンバーが超豪華。
スティーヴ・ガッド(ds)、ハーヴィー・メイソン(ds)、リー・リトナー(g)、デイヴ・グルーシン(key)、ルイス・ジョンソン(b)、アンソニー・ジャクソン(b)、ラルフ・マクドナルド(perc)、トム・スコット(sax)などゴイス!
ここまでが2月のブログ。
高校生の頃最初に聴いたアール・クルーの曲だった。一発でハマった。
あれから30年以上経つが全く古びず新鮮に聴ける。まさに不朽の名曲だ。
ここまでが前回のブログ。
今でもたまに口ずさむ。
10年くらい前、某A誌の元副編集長のY氏と痛飲した際、よく二人で口ずさむというか歌っていた。
ここまでが前回のブログ。
今久しぶりにアルバム通して聴いている。
間違いなく名盤である。
ここまでが前回のブログ。
最近聴いていない。
久しぶりに大きめの音で聴きたい。