今朝の寝起きは、アース・ウィンド&ファイアー(E,W&F)の「Sing a song」だった。
目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。
この曲は2017年6月7日のブログでも紹介している。2ヶ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
この曲は2016年4月18日のブログでも紹介している。1年2ヶ月ぶりの登場。
この曲は2014年8月21日のブログでも紹介している。1年8ヶ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
この曲は2013年2月20日のブログでも紹介している。1年半ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
この曲は75年にヒットしたアル・マッケイとモーリス・ホワイトの共作によるE,W&Fの中でも比較的ライトなポップ・チューン。
先日二十歳の学生がE,W&Fを聴きたいというので何曲かセレクトした音源を聴かせたら、一番気に入ったのがこの「Sing a song」だった。
ここまでが前回のブログ。
アル・マッケイのソング・ライティングの才能が光一曲。
ここまでが前回のブログ。
アル・マッケイはE,W&Fのギタリストでオリジナル・メンバー。
私は2000年にアル・マッケイ・オールスターズ(AMA)の1stアルバムをリリースした。
この曲は2016年4月18日のブログでも紹介している。1年2ヶ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
この曲は2014年8月21日のブログでも紹介している。1年8ヶ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
この曲は2013年2月20日のブログでも紹介している。1年半ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
この曲は75年にヒットしたアル・マッケイとモーリス・ホワイトの共作によるE,W&Fの中でも比較的ライトなポップ・チューン。
先日二十歳の学生がE,W&Fを聴きたいというので何曲かセレクトした音源を聴かせたら、一番気に入ったのがこの「Sing a song」だった。
ここまでが前回のブログ。
アル・マッケイのソング・ライティングの才能が光一曲。
ここまでが前回のブログ。
アル・マッケイはE,W&Fのギタリストでオリジナル・メンバー。
私は2000年にアル・マッケイ・オールスターズ(AMA)の1stアルバムをリリースした。
ここまでが前回のブログ。
AMAのアルバム・ヴァージョンはラテン・アレンジ。
こちらもゴキゲン!
ここまでが前回のブログ。
この曲は75年のアルバム『That's The Way Of The World』に収録されている。