今朝の寝起きは、タワー・オブ・パワー(Tower Of Power)の「It Takes Two」だった。
目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起こった。
以下、その時のブログ。
目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起った。
この曲は昨年12月29日のブログでも紹介している。
以下、その時のブログ。
この曲は2009年にリリースされたアルバム『Great American Soulbook』に収録されている。
白人女性ソウル・シンガー、ジョス・ストーンがラリー・ブラッグスと見事なデュエットを披露している曲。
誰の曲のカヴァーだか失念したが、E,W&Fのアレンジを想わせるクールなナンバー。ただ、ウインド系シンセのキメは要らなかったか。
ジョス・ストーンのゴキゲンな歌唱は最高。
TOPの演奏もブラボー!
ここまでが前回のブログ。
タワー・オブ・パワーのライヴは先週ブルーノート東京で観た。
2日間だったせいかど満タンだった。私は一番後ろの隅で立ち見。会場は総立ちの大盛り上がりだった。
確かに楽しく盛り上がるライヴだったが、個人的には今まで観たTOPのライヴの中で一番良くなかったのでは、と感じた。
演奏、PA共に首を傾げたくなるところがあった。
次回は心底楽しめるライヴを期待したい。
ここまでが前回のブログ。
この曲はマーヴィン・ゲイ&キム・ウェストンのカヴァー。
目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起こった。
この曲は2013年8月8日のブログでも紹介している。3年10ヶ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起った。
この曲は昨年12月29日のブログでも紹介している。
以下、その時のブログ。
この曲は2009年にリリースされたアルバム『Great American Soulbook』に収録されている。
白人女性ソウル・シンガー、ジョス・ストーンがラリー・ブラッグスと見事なデュエットを披露している曲。
誰の曲のカヴァーだか失念したが、E,W&Fのアレンジを想わせるクールなナンバー。ただ、ウインド系シンセのキメは要らなかったか。
ジョス・ストーンのゴキゲンな歌唱は最高。
TOPの演奏もブラボー!
ここまでが前回のブログ。
タワー・オブ・パワーのライヴは先週ブルーノート東京で観た。
2日間だったせいかど満タンだった。私は一番後ろの隅で立ち見。会場は総立ちの大盛り上がりだった。
確かに楽しく盛り上がるライヴだったが、個人的には今まで観たTOPのライヴの中で一番良くなかったのでは、と感じた。
演奏、PA共に首を傾げたくなるところがあった。
次回は心底楽しめるライヴを期待したい。
ここまでが前回のブログ。
この曲はマーヴィン・ゲイ&キム・ウェストンのカヴァー。
TOPならではのファンク・アレンジ。