今朝の寝起きは、スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)の「Contusion」だった。



目覚めと同時に頭の中に湧き起こった。



この曲は76年のアルバム『Songs in the Key of Life』に収録されている。



ヴォーカルなしのインスト曲。



一聴するとスティーヴィーの曲かどうか分からない。



70年代後半の音楽シーンを席巻したクロスオーヴァー・ミュージック。



ファンクのエッセンスが散りばめられた楽曲の展開、そして演奏が超クール‼︎



久しぶりに大きめの音で聴きたい。



昨晩、コットンクラブでOz Noyのライヴを観た。



リズム隊がウィル・リーとバーナード・パーディー。



先日初のブルーズ・アルバムをリリースしたOz Noyの来日公演。



アンコールの「Little Wing」最高!