今朝の寝起きは、ナラダ・マイケル・ウォルデン(Narada Michael Walden)の「The Real Thing」だった。



目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。



この曲は80年のアルバム『Victory』に収録されている。



サスティーンの効いたギターのコード・バッキングが印象的なポップ・ファンク・チューン。



後半に登場するギター&ベースのユニゾンがクール!



ホーン・セクションのキレ味も強力。



大音量で聴きたい。