今朝の寝起きは、ジョージ・デューク(George Duke)の「I Want You For Myself」だった。
目覚めから少し経ってから頭の中に湧き起こった。
この曲は2011年1月31日のブログでも紹介している。5年11ヶ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
この曲は79年のアルバム『master of the game』に収録されている。
アルバムよりその後リリースされたジョージ・デュークのライヴ・イン・ジャパンの映像でよく聴いた。
このビデオはジョージ・デュークの初ライヴ映像であり、ギタリストのポール・ジャクソンJr.の姿を初めて見ることができた貴重な映像だった。
ジョージ・デューク(key,vo)、ルイス・ジョンソン(b)、ポール・ジャクソンJr.(g)、スティーヴ・フェローン(ds)、ロバート・ブルッキンス(key)、マーシー・レヴィー(cho)、もう一人コーラス(名前を失念..)という強力バンド。
ここまでが前回のブログ。
この曲は最近聴いていない。
久しぶりにライヴ映像を観てみるか。