今朝の寝起きは、メイズfeaturingフランキー・ビヴァリー(Maze featuring Frankie Beverly)の「Magic」だった。




目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起こった。



この曲は、2015年11月17日のブログでも紹介している。1年と半月ぶりの登場。




以下、その時のブログ。




目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。



この曲は2013年6月29日のブログでも紹介している。約2年と5ヶ月ぶりの登場。



以下、その時のブログ。



この曲は昨年の6月11日のブログでも紹介している。約1年ぶりに登場。



以下、その時のブログ。



この曲は昨年11月24日のブログでも紹介している。約7ヶ月ぶりに寝起きの頭の中に登場した。



以下、そのときのブログより。



実は目覚めと同時にはCHICのアルバム『Tongue In Chic』の2曲目辺りに入っていた曲(曲名忘れた)の一部のフレーズが頭の中に湧き起こり、そのワン・フレーズだけが繰り返しかかった。しばらくかかっていたが、気が付くとこの「Magic」に変わっていた。




今でも頭の中でかかり続けている。




この曲は80年頃のアルバム『Can't Stop The Love』に収録されている。



まさに、力みのないゆったりとした優しいグルーヴに包まれたメロウで洗練された大人の音楽。



Frankie Beverlyの歌唱が何とも心地いい。



当時メイズのメンバーだったギタリスト、ロン・スミスとは昔一緒に仕事をしたことがある。



Michael White(ds)、Brian Simpson(key)、Dwayne "Smitty" Smith(b)、
Ron Smith(g)の4人のグループ、Rhythm Logicのアルバム制作のときにLAのスタジオで会った。



出しゃばらず、心優しいいいミュージシャンだ。



マイケル、ブライアン、スミッティには最近日本でちょいちょい会っている(ブライアンには毎年デイヴ・コズの来日公演時に必ず会っている)が、ロンにはもう10年以上会っていない。



元気にしているだろうか...。
ここまでが前回ブログ。



その後ロンとはfacebookで繋がった。
元気にしていることが分かった。



また彼らと仕事が出来るようなミュージック・シーンに戻ってもらいたい。



ここまでが前回のブログ。



今回で3度目の寝起きに登場だった。



リズム・ロジック、懐かしい想い出だ。90年代後半だった。
このリズム・ロジックのレコーディング時にも色々なミュージシャンと会った。



ヴォーカルのメイザ・リーク、フィル・ペリーはアルバムに参加してもらった。スタジオに遊びに来たのは、フレディ・ホワイト、フレディ・ワシントン、カシーフ、ワー・ワー・ワトソン。



いい時代だった。



ここまでが前回のブログ。



メイズはまだ活動しているのだろうか?




ここまでが前回のブログ。



2年前、SHANTIのアルバムでメイズのキーボード奏者、フィリップ・ウーと仕事をした。