今朝の寝起きは、クルセイダーズ(The Crusaders)の「Put It Where You Want It」だった。


目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。


この曲は2016年5月13日のブログでも紹介している。1ヶ月ちょいぶりの登場。


以下、その時のブログ。


この曲は2016年3月23日のブログでも紹介している。約2ヶ月ぶりの登場。


以下、その時のブログ。


この曲は2015年10月7日のブログでも紹介している。5ヶ月半ぶりの登場。


以下、その時のブログ。


この曲は2014年7月31日のブログでも紹介している。1年2ヶ月ぶりの登場。


以下、その時のブログ。


この曲は72年のアルバム『Crusaders 1』に収録されている。


Jazz Crusaders改め、The Crusadersとなって1枚目のアルバム。


文句なしにクールなR&B/ファンク・チューン!


タメの効いたミディアム・テンポのグルーヴが最高。


アルバムでは、ラリー・カールトンとデヴィッド・T.ウォーカーのギターが堪らない。


この曲、演奏したいっ!


ここまでが前回のブログ。


テーマもクールだが、サビからの盛り上がりに鳥肌が立つ。


つい先日、ウィルトン・フェルダーが75年の生涯に幕を閉じた。


ジョー・サンプルに続き、またクルセイダーズのメンバーが一人いなくなった。


寂しい限りだ…


ここまでが前回のブログ。


また近々バンド活動がスタートする予定。


この曲レパートリーに加えたい。


ここまでが前回のブログ。


来年8月に学生時代のジャズ研創部40周年記念ライヴが開催される予定だ。


私も演奏で参加する。


この曲が演奏曲に選ばれた。


楽しみである。


ここまでが前回のブログ。


レジェンズ(ジョー・サンプル、デヴィッド・サンボーン、スティーヴ・ガッド、マーカス・ミラー、エリック・クラプトン)のヴァージョンも最高!