今朝の寝起きは、アール・クルー(Earl Klugh)の「This Time」だった。
目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。
この曲は2011年8月19日のブログでも紹介している。約4年7ヶ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
この曲は77年のアルバム『Finger Painting』の最後に入っている。メロディアスでゆったりとした名バラード。
この曲はアル・ジャロウも歌っている。アル・ジャロウのヴァージョンも素晴らしいが、このアール・クルーのヴァージョンも格別だ。
アール・クルーは高校生の頃聴き捲くった。クロスオーヴァー/フュージョンと呼ばれたジャンルにハマッた頃だ。
アール・クルーの音楽は一般的にはBGM、イージーリスニングのように聞き流されがちだ。
が、しかし、彼の音楽は鑑賞してこそ良さが分かる素晴らしい楽曲ばかり。楽曲もいいし、何しろ演奏が素晴らしい。
聞き流すのではなく、しっかりと聴いて頂きたい。
ここまでが前回のブログ。
このアルバムは、各曲のギター・ソロを口ずさめるくらいまで聴いた。
懐かしい。
目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。
この曲は2011年8月19日のブログでも紹介している。約4年7ヶ月ぶりの登場。
以下、その時のブログ。
この曲は77年のアルバム『Finger Painting』の最後に入っている。メロディアスでゆったりとした名バラード。
この曲はアル・ジャロウも歌っている。アル・ジャロウのヴァージョンも素晴らしいが、このアール・クルーのヴァージョンも格別だ。
アール・クルーは高校生の頃聴き捲くった。クロスオーヴァー/フュージョンと呼ばれたジャンルにハマッた頃だ。
アール・クルーの音楽は一般的にはBGM、イージーリスニングのように聞き流されがちだ。
が、しかし、彼の音楽は鑑賞してこそ良さが分かる素晴らしい楽曲ばかり。楽曲もいいし、何しろ演奏が素晴らしい。
聞き流すのではなく、しっかりと聴いて頂きたい。
ここまでが前回のブログ。
このアルバムは、各曲のギター・ソロを口ずさめるくらいまで聴いた。
懐かしい。