今朝の寝起きは、ジョナサン・バトラー(Jonathan Butler)の「7th Avenue」だった。
目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。
この曲は2011年10月21日のブログでも紹介している。4年ぶりに寝起きの頭に登場した。
以下、その時のブログ。
10日くらい前の寝起きにもジョナサンの曲が湧き起こったが今日はライヴ音源だ。
この曲は2007年のアルバム『Live in South Africa』に収録されている。南アフリカでの凱旋ライヴだ。
ジョナサンのアコースティック・ギターが心地いいメロディアスでグルーヴィーなナンバー。
このライヴ・アルバムは、マジでかなりいい。好きなアルバム。
このアルバムでジョナサンはボブ・マーリーの「No Woman, No Cry」を歌っているが、これが泣ける。素晴らしいアレンジ&歌唱だ。
数年前にDave Kozと一緒に来日公演をしたとき、このヴァージョンを歌った。涙ぐんだ。何とか泣くのを堪えた。
ジョナサン・バトラー、素晴らしいギタリストでありシンガーだ。
ここまでが前回のブログ。
この曲は最近聴いていなかった。
ジョナサン・バトラーは素晴らしいギタリストでありシンガーであると同時に素晴らしいメロディー・メイカーでもある。
目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。
この曲は2011年10月21日のブログでも紹介している。4年ぶりに寝起きの頭に登場した。
以下、その時のブログ。
10日くらい前の寝起きにもジョナサンの曲が湧き起こったが今日はライヴ音源だ。
この曲は2007年のアルバム『Live in South Africa』に収録されている。南アフリカでの凱旋ライヴだ。
ジョナサンのアコースティック・ギターが心地いいメロディアスでグルーヴィーなナンバー。
このライヴ・アルバムは、マジでかなりいい。好きなアルバム。
このアルバムでジョナサンはボブ・マーリーの「No Woman, No Cry」を歌っているが、これが泣ける。素晴らしいアレンジ&歌唱だ。
数年前にDave Kozと一緒に来日公演をしたとき、このヴァージョンを歌った。涙ぐんだ。何とか泣くのを堪えた。
ジョナサン・バトラー、素晴らしいギタリストでありシンガーだ。
ここまでが前回のブログ。
この曲は最近聴いていなかった。
ジョナサン・バトラーは素晴らしいギタリストでありシンガーであると同時に素晴らしいメロディー・メイカーでもある。