今朝の寝起きは、ビヨンセ(Beyonce)の「Crazy In Love」だった。


目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起こった。


この曲は2011年11月5日のブログでも紹介している。3年9ヶ月ぶりの登場。


以下、その時のブログ。


この曲はディスティニーズ・チャイルドとしてではなくビヨンセとしての初のソロ・アルバム『Dangerously in Love』の1曲目に収録されている大ヒット・チューン。今チェックしてみたら2003年にリリースされていた。


当時バカの一つ覚えのようにラジオでオン・エアされ捲くっていたので、アルバムを持っていない私でも刷り込まれた。


確かにクールだし、良く出来た曲だ。ビヨンセの歌もいい。


しかし当時かかり過ぎて正直飽きた。飽きがくるまでオン・エアするのはいかがなものか?だ。かけなきゃいけない状況も分かるが、too muchは逆効果だと思う。


ビヨンセは映画『Dream Girls』でその実力をいかんなんく発揮した。
NHK BSだったと思うが、彼女のライヴを観たが素晴らしかった。


あと、ボディがいいね!スタイルがグンバツ(なんか寒いなぁ。戻そう)、抜群。


一回抱きしめてみたい。


ここまでが前回のブログ。


歌もルックスもスタイルも全ていい。


ジャズクラブくらいのところでビヨンセのパフォーマンスを観てみたい。